平 格彦 (MENSA会員/編集者/ライター/コンセプター etc.)

ライター/編集者/コラムニスト、プランナーなど。AllAbout「メンズファッション」ガイド。[着こなし工学]構築中。MENSA会員。野菜ソムリエ。出版社を経てフリーで活動し、関わってきたメディアは計50以上。ワードローブは11着の少数精鋭が理想。禅、瞑想、ヨガに興味津々。
プロフィールの詳細 → www.masahikotaira.com

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実績:メディア

ライターとしての自分を顧みるため、

(関わってきたみなさんへの感謝を忘れないためにも、)

独立してからライターや編集者、ディレクター、編集長として携わったことのある雑誌やウェブマガジンなどのメディアをすべて書き出してみます。  圧倒的な多いのはカジュアル系のメンズファッションですが、スーツなどのビジネススタイルについてもけっこく書いてきました。 
また、ゴルフファッションやスポーツギア、デジタルガジェットなども少なくありません。 
さらに、インタビュー、クルマの連載、スイーツ、ショートストーリー作り、怪談、書評、コラム、女性向けのコンテンツなども…。われながらすごいバリエーションw※ABC順 ※適時更新WEB『AllAbout メンズファッション (ガイド)』(オールアバウト)WEB『All About FOOTBALL』(All About)雑誌『clips』(クリップス/インフォレスト) 
WEB『DoRoN』(ドロン/オールアバウト)雑誌『FINEBOYS』(ファインボーイズ/日之出出版)WEB『FOR M』(フォーエム/オールアバウト)WEB『for F』(フォーエフ/オールアバウト) WEB『FORZA STYLE』(フォルツァスタイル/講談社)WEB『フムフム』(ブックビヨンド)雑誌『Get Navi』(ゲットナビ/学研)雑誌『GOETHE』(ゲーテ/幻冬舎) WEB『GOETHE WEB』(ゲーテ ウェブ/幻冬舎)WEB『GOLF DIGEST ONLINE』(ゴルフダイジェスト・オンライン)WEB『GOODA』(グーダ/楽天) 雑誌『GQ JAPAN』(ジーキュージャパン/コンデナスト・ジャパン)雑誌『GREEN GORA』(グリーン・ゴーラ/幻冬舎)雑誌『編集会議』(宣伝会議)WEB『hintos』(ヒントス/クレディセゾン) WEB『ITALIAN issimo』(イタリアン イッシモ/オールアバウト) WEB『価格.com (ファッション特集)』書籍『広告界就職ガイド』(宣伝会議)WEB『MEETTY』(大日本印刷)雑誌『MEN'S CLUB』(メンズクラブ/ハースト婦人画報社)雑誌『Men's JOKER』(メンズジョーカー/KKベストセラーズ) WEB『Men's JOKER PREMIUM』(メンズジョーカー プレミアム/KKベストセラーズ) 雑誌『Milk』(ミルク ジャポン/アマナ)雑誌『mono magazine』(モノマガジン/ワールドフォトプレス)雑誌『MONOQLO』 (モノクロ/晋遊舎)WEB『mybest』(WEB『MYLOHAS』(マイロハス/メディアジーン)雑誌『OCEANS』 (オーシャンズ/ILM → ライトハウスメディア)WEB『OPENERS』(オウプナーズ/七洋)雑誌『OPUS』 (オーパス/KKベストセラーズ) 雑誌『PASSPORT』FERIC MAG (パスポート/ベストナビ.jp カンパニー)雑誌『PRESIDENT』(プレジデント/プレジデント社) 雑誌『RELUXY』(リラグジー/KKベストセラーズ)雑誌『RUDO』(ルード/マガジン・マガジン)雑誌『週刊現代』(講談社)WEB『slice』(スライス/ヤフー!、オールアバウト)雑誌『スニコレ』(エムオン・エンタテインメント)WEB『SNEAKER HEROES』(スニーカーヒーローズ/スタンプ)雑誌『STREET JACK』(ストリートジャック/KKベストセラーズ)雑誌『TARGET』 (ターゲット/講談社)WEB『TAS CLAP』(タスクラップメン/カカクコム)雑誌『the COVER magazine』 (ザ・カバー・マガジン/トランスメディア) 雑誌『東京カレンダー』 (アクセス・パブリッシング)雑誌『WaSaBi (和沙美)』(わさび/インデックス・コミュニケーションズ)WEB『WEB GOETHE』(ウェブ ゲーテ/幻冬舎)雑誌『WHATEVER』(ホワットエバー/マガジン・マガジン)雑誌『YOUNG GOETHE』(ヤングゲーテ/幻冬舎)雑誌『Zino』(ジーノ/KI & カンパニー)※補足カタログ〈イトーヨーカドー〉ビジネススタイル(イトーヨーカ堂)リーフレット〈NIKE〉スケート、サーフィン、スノーボード用アイテム(ナイキ)リーフレット〈UMBRO〉「JAPAN X (サッカースパイク)」(アンブロ/デサント)

RUDOが休刊したので…

今日は24日ですが、『RUDO』は発売されません。 すでにご存知の方も多いと思いますが、表紙にもある通り、約8年間続いていた『RUDO』が先月4月24日発売の6月号をもって休刊になったからです。 
『RUDO』との出会いは知人の紹介でした。私自身は決して武骨で男臭いルード系スタイルに傾倒しているわけではありませんが、創刊時の編集長を始めとする『RUDO』編集部のパワーに引き込まれ、気付いたら0号の準備からコンセプト固めやスタッフィングなどで関わっていました。そして創刊後はほぼ毎号、大きな特集の執筆を担当させていただきました。

外部ではありますが雑誌の立ち上げに関わらせていただいたこと、ニッチでも熱いターゲットを見つければビジネスが生み出せるという実例に触れたことは大きな経験です。 編集部を始め、『RUDO』関係者の方々、ありがとうございました。そして、およそ8年間も『RUDO』を支持してくださったブランドや読者の方々、ありがとうございました。 
たった8年間で休刊したという見方もあるかもしれませんが、変化の速い今の時代は8年間も継続できたと見る方が正しいでしょう。しかも『RUDO WEB』は継続するどころか6月にリニューアルしてパワーアップするようです。さらに、ほかにもいろいろと目論んでいるようなので、今後の動きからも目が離せません。  そしてここからが本題!! 『RUDO』が休刊したことで、良くも悪くもスケジュールに余裕が生まれましたwということで、新規のご依頼をお待ちしています。 
メンズファッション関連の執筆や編集はもちろん、コラムを始めとする他分野の執筆、ディレクション、プランニング、コンサルティング、コンセプト作りやネーミングなどのご相談も大歓迎です。すでに新しい案件やご相談もいただいていますが、(新しいことをしたい方はとくに)気軽にご連絡ください!